さとみの「ねり三五八(さごはち)」です。
初心者でも簡単に漬けられる、ただまぶすだけで翌日には、おいしい三五八漬けの完成です。
塩だけで漬けるよりもこうじの香りがして、ほんのり甘めに漬けられます。
「ねり三五八」に野菜を入れるのではなく、ひとつかみとり、野菜にまぶすだけです。
中に野菜をいれてしまうと、野菜の汁が出て、一度で全部が悪くなります。
こうすると、残った「ねり三五八」は傷まないので、冷蔵庫に入れておけば、半年ほど使えます。
初心者でも簡単に漬けられる、ただまぶすだけで翌日には、おいしい三五八漬けの完成です。
「ねり三五八(さごはち)」とは、塩3、こうじ5、米8の割合で作った漬物の素になります。
塩だけで漬けるよりもこうじの香りがして、ほんのり甘めに漬けられます。
「ねり三五八」に野菜を入れるのではなく、ひとつかみとり、野菜にまぶすだけです。
中に野菜をいれてしまうと、野菜の汁が出て、一度で全部が悪くなります。
こうすると、残った「ねり三五八」は傷まないので、冷蔵庫に入れておけば、半年ほど使えます。
| 《使い方》 きゅうり3本(300g)にねり三五八ひとつまみ(約45g)をまぶし、ビニール袋に入れて口をしばります。時々上下をかえて、翌日にはおいしい三五八漬の完成です。 その他、かぶ、大根、にんじん、セロリ等もおいしく漬けられます。 ねり三五八に、塩が入っているので、そのまままぶして下さい。 |
さとみの漬物講座 魔法のたれ ねり三五八
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