濃い口醤油よりも、塩分を40%減らしたので、うまみがグーンと全面に出ています。
『醤油の王様だ。』と開発者 徳次郎は申しております。甘み・うまみ・塩分が絶妙のバランス。つけ・かけ・煮物にこれ一本!
おひたし、冷奴、納豆などのかけ醤油に。また、山形名物「いも煮」やすき焼きのたれ等の料理の味付けもこれ一本!
まさに、アイデア広がる魔法の醤油です。



「子供がおひたしを食べてくれないの。」の一言に、「もしかして、かける醤油がおいしければ・・・・!」とひらめき、今までとは違った、自分のノウハウを駆使した「三代目のオリジナルしょうゆ」を作りました。






あえてだしは入れていません。
醤油のほとんどが濃い口醤油ですが、最近では醤油をベースとした醤油調味料が手軽でおいしい味が出ると重宝されています。あらかじめかつおだしや昆布だしが入ったものが多いのが現状です。
しかし、たとえば、牛肉と豆腐を煮るとしたら、その素材の味、香りを生かすには、これらのだし風味がかえって邪魔になりますよね。ですから、「さとみの魔法のしょうゆ」には、あえてだしを入れませんでした。必要な時に、その料理に合っただしを加えればいいのですから。

塩分40%カット!
また、しょっぱいばかりの醤油から、塩分の少ないものが注目されています。そこで通常の濃い口醤油よりも塩分を40%カット。そのため、うまみが全面に出て、口当たりがよく、そして体にやさしい醤油になりました。旬の野菜のおひたしにかけると、旬そのものの味わいが口いっぱいに広がります。冷や奴、湯豆腐にももちろん最適です。朝ご飯の定番、納豆にかけてみて下さい。かけ醤油に最高です!




他に何も入れなくてもOK
現代人は忙しく、手軽に美味しい料理が出来ることを尚一層求めています。醤油、砂糖、みりんなどを配合せずに、その醤油一本でおいしい料理が出来れば幸せですよね。そんなことから、甘みも加えました。里芋、こんにゃく、牛肉、ねぎを醤油で煮込む山形名物「いも煮」は、砂糖、酒などを入れず「魔法のしょうゆ」一本で出来上がり。すき焼きのたれとして、そのまま使えばジュウジュウおいしいすき焼き完成。

唐揚げもお手軽カンタン
鶏の唐揚げは、細切れの鶏肉を魔法のしょうゆにつけ込み粉をつけてあげるだけ。バランスのよい味つけにびっくり。つまり、どんな煮物や料理にもこれ一本で出来あがるまさに「魔法のしょうゆ」です。その他、チャーハンやカレーの隠し味等にもお使いいただくと、今までの味により深みが増します。 ぜひお試し下さいね。



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新関さとみ













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